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2006/03/25

復帰前の覚書

ネタバレしまくり。閲覧注意。
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2005/11/26

流れの箇条書き

激しくネタバレ。それでもいい場合のみ、続きをどうぞ。
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2005/11/24

設定の覚書:RFonlineで学んだこと

●現実のMMORPGにあって取り込みたい要素

  • 横殴りに関する文化の差の話。RFonlineには、横殴りをPK並みに嫌うPLがいた。同様の「外から見ると馬鹿馬鹿しい問題」を話にうまく組み込めないだろうか?
  • ゲームバランスの悪さの話。どんなゲームにもついてまわるもの。だったら、これも話に組み込むのはどうよ?
  • バグの話+バグが治らない話。ぶっちゃけ[゚Д゚]のこと。あれもうまく使うと、話を盛り上げることに使える。
  • 変な名前。虹屋の想定の範囲外な名前をいっぱい見た。ただ、PVだとキャラの再登録が面倒なので、そのあたりの問題は解消されているとしてもいいかも。小説として見苦しくないレベルで、厨な名前を使うのは有りっぽい。
  • 中華オンライン。PVでは登場させづらい。もう少し進化したRMTerの話に作り替えるべきか。どうするべ。
  • ギルドの話……は、大してネタが集まらず。外から見た話は、それなりに溜まったが、正直、物語に昇華させるのは微妙。
  • 掲示板のふいんき(なぜかry。BBS戦士というのはネタとして使える。ただ、あまりリアルすぎるとつまらん。あくまで空気のようなものだけを取り込みつつ、もうちょいライトかつシンプルな方向で取り込めないだろうか。
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2005/08/29

設定の覚書:PVシステム

●PVの基本設定
  • スパコンとデバイスを超高速量子暗号回線網で直結させることが大前提
  • デバイスは頭部、頸部、脊椎を覆うデザインにすること
  • 仕組みとしては「アンデルフィア=ローカル場」という適当にでっちあげたデタラメな特殊電磁場で、脳神経系に干渉するというものを想定。具体的な方法論は深く考えない。というか、これで意識と肉体を切り離せたりしちゃうと、このシステムを悪用した拉致誘拐とか、監禁凌辱とか、ろくでもない事件が起きそうだから、「そういうことはできません。どうしてなのかは突っ込むな!」ということにしておく。
  • デバイスはベッド型とリクライニングチェアー型だけにしておく。あんまり小型化すると、上記の問題が発生するし。
  • 基本的に「脳を直接刺激する」ものであり、多重結合象徴理論を使っていることにする。よって、SSをとったり、リアルタイムで特定ユーザーの視点をモニターしたりすることができない。っていうか、これが可能になると理屈的には「記憶の映像化」も可能になるから、ゲームどころじゃない社会現象を巻き起こすこと必死。そんなもん、娯楽利用できるわけがない。
  • でも手軽にリアルな仮想現実って感じにしたい。
  • 矛盾ありすぎ。なんとかしろよ>自分
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2005/08/26

設定の覚書:ゲームシステム

●コンセプト
  • 基本的にDLでやれなかった「魔法重視」のシステムにする
  • アイテムなんかはカードを利用する
  • 経験値やレベルは使わない
  • 収益モデルは「アイテムのRMTの手数料」&「アイテム販売」にする
  • 外から仮想世界をリアルタイムで覗けないことにする
  • 今度こそルーマーシステムで面白いことをやる
●戦闘関係
  • 基本は銃器
    • メリットは扱いが簡単であること
    • デメリットは射撃補助線の強制表示、ロックオン不可、弾薬費が高い
  • 応用で詠唱魔法
    • メリットは弾薬費が共通の安価なマナカードで済む、ロックオン可
    • デメリットは手順が複雑
      • 基本的に[選択]→[照準]→[決定]という流れ
      • 選択=「[召喚詞](+[数量詞])、[効果詞]」
        • 召喚詞:魔法ごとに定められた精霊や悪魔などの固有名詞
        • 数量詞:数量指定がある魔法の場合のみ。省略時は1で固定
        • 効果詞:呪文ごとに定められた定型句
      • 照準は選択が確定した直後、顔正面基準の照準印が自動でロックオン
      • 詠唱詞は、魔法ごとに定められている固有名。いわゆる必殺技名
    • 照準時にチャージゲージが出てくる魔法もある
    • 慣れてくれば思考命令(いわゆる暗唱)で使えるようになる
    • ふと思ったけど、これって「ネギま」じゃねーの?
    • 面倒だから「ガープスマジック」を参考にすっかな
  • 追加で紋章
    • ぶっちゃけると「隠しスキル」のこと
    • オフィシャルイベントをクリアすると覚醒値が溜まっていく
    • 死亡(デッド)するとリセットされる
    • 覚醒すると、ルーマーシステムをベースにした独自の判定システムによって「ユーザーの個性に沿った特殊能力」が設定される
    • アタリもあれば、ハズレもある
    • とりあえずクロウは超加速、リーナは超跳躍だろーなぁ
    • これも面倒だから「ガープススーパーズ」を参考にすっかね
●ハラスメント対策
  • 基本は「触れ合えない」こと
    • 無毛状態の外装から1センチの不可視なバリアが存在することに
    • 磁石の反発に似た触感がある
    • だから相手の腕を掴むこともできない
    • ただし、勢いがあれば衝突の衝撃はそのまま伝わる
    • 圧迫は初撃だけ衝撃が通るものの、その後は反発力で息苦しくなくなる
    • 毛髪、衣服、防具はバリアと無関係
  • 下着はフチの部分が皮膚と癒着していることにする
  • 性器はデフォルトで不能状態にしておく(乳首もたたない)前屈みネタを使いたいので、性的反応もシミレートしておく
  • これでもエロいことはできるよな……まっ、それはそれとしておく
  • スタッフコールはどうしよう?
  • 不完全にしておいて、これを悪用するグリファーの話もやるべきだな……
  • 迂回手段を速攻で思いつく自分って、マンチキンだよなぁ
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