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2006/03/31

4月中旬まで放置決定?

オリジナルの話が動きそうです(`・ω・´) シャキーン

萌え系ですが orz

当面の〆が4月中旬なので、それまで ONLINE は再び放置です。
すみません orz
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雑記 | Comments(6) | Trackback(0)
2006/03/28

話題の成分解析をやってみた

最近話題の、カドルコア世代さんが公開している「成分解析 Ver0.1」を試してみました。
虹屋の成分解析結果 :

虹屋の82%は心の壁で出来ています。
虹屋の14%は欲望で出来ています。
虹屋の2%はやましさで出来ています。
虹屋の2%は運で出来ています。

[本名]の成分解析結果 :

[本名]の63%は明太子で出来ています。
[本名]の25%は魔法で出来ています。
[本名]の4%は着色料で出来ています。
[本名]の3%はお菓子で出来ています。
[本名]の3%は時間で出来ています。
[本名]の1%は鍛錬で出来ています。
[本名]の1%は真空で出来ています。

Bookshelfの成分解析結果 :

Bookshelfの51%は蛇の抜け殻で出来ています。
Bookshelfの15%は玉露で出来ています。
Bookshelfの11%はスライムで出来ています。
Bookshelfの10%は保存料で出来ています。
Bookshelfの5%は利益で出来ています。
Bookshelfの4%は下心で出来ています。
Bookshelfの3%は理論で出来ています。
Bookshelfの1%は怨念で出来ています。

ONLINEの成分解析結果 :

ONLINEの36%は宇宙の意思で出来ています。
ONLINEの33%は微妙さで出来ています。
ONLINEの30%は見栄で出来ています。
ONLINEの1%はアルコールで出来ています。

的確に思える結果がイロイロと出ている今日この頃、なかなか筆が進みません。どうしたものか。
雑記 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/03/25

復帰前の覚書

ネタバレしまくり。閲覧注意。
>>続きを読む
プロット:ONLINE | Comments(1) | Trackback(0)
2006/03/21

事実は小説よりも奇なり

某所で拾ったコピペをタグで加工しつつ転載。


  • ナショナルチーム結成前に、監督に内定していた国民的元人気選手が病に倒れる。
  • かつて戦友でありライバルであった、偉大な世界記録保持者が代わって監督となる。
  • 2人の世界的選手のうち、気さくでオープンだと思われていたスラッガーが、まさかの出場辞退
  • しかし、今まで無愛想で個人主義だと思われていた男が参加。チームリーダー役となる。
  • 順調な一次予選リーグ。無難に突破するも、因縁の相手には競り負けてしまう。


  • 監督、アメリカ出陣前に、療養中の元戦友から、「私も一緒に戦う」と国旗をかたどった宝石バッヂを託される。
  • アメリカに渡って二次予選開始。誰もがその強さを認めるアメリカ戦。日本は善戦するも、ありえない誤審でペースを狂わされ敗れてしまう。
  • その後一勝し、因縁の相手と再び対決。まるで敵地のような右翼的民族主義的応援団に囲まれる中、またも競り負ける。
     試合後にはマウンドに相手国旗を立てられ、日本リーダーに嘲笑のコールを浴びせられ、決勝トーナメント進出は絶望的となる。
  • リーダー「生涯最高の屈辱」と、キャラ的に考えられなかったように感情をあらわにして荒れる。やけ食いやけ酒の後、歯も磨かずに寝てしまうほど。
  • しかしリーグ最弱と思われていたメキシコが「俺達ゃもう決勝にゃいけそうもねぇ。
     だが、あんな判定するアメリカを決勝に行かせるわけにゃいかねぇぜアミーゴ。行くならお前ら日本だぜセニョール」とアメリカ戦に挑む。
     またもあり得ない誤審の不利を跳ね返し、なんと勝利。日本決勝進出。


  • 中華料理店で「怖くてテレビから離れた席に座っていた」日本監督、店内のメキシコ人客がハイタッチを求めてきたことでそれを知る。
  • 決勝トーナメントで三度の因縁の対決。中盤まで息も詰まる均衡が続くが、国際試合にはめっぽう強いピッチャーがしのぐ。
  • 後半、不振だったスラッガーが、まさかの代打ホームラン。これを皮切りに打線が爆発して完封大勝。
  • 決勝の相手は、「世界最強のアマチュアチーム」キューバ。
     実力は折り紙つきの上、カストロ議長が直々に選手にメッセージを送るほどの入れ込みようの強敵。


  • 決勝戦、初回から4点と順調に進むが、キューバの怒涛の追い上げで6-5。しかし9回表、イチローのタイムリーで一点突き放し、福留が止めの一打を放つ
  • キューバは9回裏それでも戦意の失わない攻撃で一点返すが、大塚が抑え日本ついに世界一に…
  • 最後に大空に元戦友の顔が浮かび上がり、監督が敬礼。大団円で円満打ち切り。先生の次回作にご期待ください


これだから作り手は困るわけで orz
雑記 | Comments(2) | Trackback(0)
2006/03/19

また放置しているわけですが

なぜだろう? 15日〆切の原稿を書いている自分がいるわけですが。

この遅筆ぶり、なんとかせんと orz
雑記 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/03/04

マンガ嫌韓流2

マンガ嫌韓流2マンガ嫌韓流2
(山野車輪/晋遊舎ムックシリーズ/1000円)

先輩たちが卒業し、新たに新入生や留学生が加わった「極東アジア調査会」。日韓の本当の歴史を学んだ沖鮎 要は大学3年生となり、サークルの中心メンバーに成長していた。
一方、サークルに顔を出すようになった在日韓国人の松本光一は、「在日」としてのアイデンティティについて悩み始めることになる……。
かつてディベート対決で「極東アジア調査会」に敗れた韓国大学生たちが、韓民族の誇りをかけて再戦を挑んできた。挑戦を受けて韓国に渡った要たちの前に、最強の敵が待ち受けていた……

 Amazonに注文していた本が届きました。というわけで、サラッと『マンガ嫌韓流2』を一読。前作と同様、入門書として実によくまとまっていたものの、p.219~p.222を読んで、早く KGnayuki の書籍版が読みたいなぁ……と思ったことは秘密です。

 で。

 以前から常々思っていることを、この場を使って少しだけやってみようと思います。まぁ、お遊び程度の実験です。お題は「半島側の立場で論理的に反論してみよう」というもの。正直、分の悪い実験です。というか、重箱の隅をつつく以外のことができそうにありません orz

 ただ、虹屋は常日頃から「クリエイターとは、否定しているものは肯定できなけばならない」と考えています。より正確に言えば、肯定も否定もせず、ありのまま把握することが大切である、というのが自分の信条なわけです。ただ、そんな神バランス、そう簡単に作り上げられるはずがありません。そこで、「この世で一番嫌いなものを肯定的に捕らえられるか?」「好きなものを徹底的に否定できるか?」というものを、自分の中でのバロメーターとして利用している、というわけだったりします。

 つまり、「半島を肯定できる!」となれば、自分には客観性があると考えられるかもしれないけどちょっとは覚悟しておけ、と想定しても良さそうな気がするのですが……どうなのかなぁ?

 以上、dreamtale日記さんのような、一次資料型は無理だよなぁと思う虹屋でした。
書評 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/03/03

久しぶりにamazonでお買い物



深夜、急にSFが読みたくなったので衝動的に購入を決定。「嫌韓流2」は、買い忘れていたことを思い出したので、ついでに注文。アキバの書泉に行けば買えるのに、という事実はあえて忘れることに。
雑記 | Comments(0) | Trackback(0)
2006/03/02

悪役の研究?

 半島ヲッチャーを自認しつつ、最近は忙しくてあまり追い掛けていない虹屋ですが――あの NAVER総督府 が再び李泰鎮ソウル大学国史科教授を弄りだしたと知り、久しぶりに enjoy Korea(旧NAVER) にいってみました。
スクリーンショット - enjoy Korea 日 hitkot: ( ´H`)y-~~ 純宗皇帝の署名偽造はこのように明かされましたよね。
伝統文化掲示板の皆様こんばんわ。今日は大韓が誇る「3.1運動」記念日ですね。大韓の皆様はホルホルしていますか?盧武鉉大統領の今日の演説素敵でしたね。頼もしい大統領に感謝を申し上げましょう。

さて、今回は3.1運動記念と言うことで、韓国では日本の伝統芸とも言われている「署名偽造」についてご紹介しようと思います。(以下略)


スクリーンショット - enjoy Korea日:jpn1_rok0 李泰鎮、後ろ、後ろ!
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=phistory&nid=62260

総督府スレ職人hitkot氏のナイスなスレを補完。


我らがアイドル、李泰鎮先生は、祖国韓国の自尊心のために、日韓併合条約の不法性を証明しようと、日夜努力する愛国心の人です。努力が実を結ばないのは日帝のせいらしい。

閑話休題、氏のスレに取り上げられてる本「東大生に聞かせてやった韓国史」で、我らが師匠、李泰鎮先生は、こうおっしゃっている。(以下略)


 半島ヲチって、悪役の研究に役立つなぁ……と本気で思う虹屋でした。
雑記 | Comments(0) | Trackback(0)
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